羽生結弦選手の言葉・・・サッカー小僧にも見習ってほしい

今日もポチっとご協力ありがとうございます。(別窓が開きます)
クリックで救える命がある。

羽生結弦選手の言葉

もともと腰痛に悩まされて始まった2014/15シーズンのグランプリシリーズ中国大会、公式練習中の衝突事故で怪我を追いながらも出場。

続く日本大会でも怪我が治りきらないまま出場。

そして、グランプリファイナルでは見事優勝。

 

日本大会(NHK杯)の際、怪我にも関わらず出場することについて、

「試合に出場できて、課題に挑戦できるチャンスが与えられるというのは、こんなに恵まれたことは無い」

とコメントしています。

 

そしてグランプリファイナルでは、体調が回復して思い切りすべる事が出来る喜びを口にしています。

その喜びは演技の最中表情に現れていました。

 

サッカーの試合はフィギュアスケートよりもずっと多いですから、サッカー少年少女もその親も、試合が「当たり前」になっているかもしれません。

私もそうでした。

 

試合に参加できること

課題に挑戦できるチャンスがあること

思い切りサッカーできること

それらが恵まれたことだということを忘れてはいけませんね。

羽生結弦選手の言葉・・・サッカー小僧たちに見習ってほしいです。

 羽生結弦選手の言葉はサッカー小僧にも見習ってほしい


にほんブログ村 サッカーブログ 少年サッカーへ
あなたからいただくクリックがやる気の種です。(別窓が開きます)

PVアクセスランキング にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。